オリックス生命・ライズの評判やメリットは?学資活用のコツも!

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オリックス生命の終身保険・ライズは実際、どうなのでしょうか?

最近では子どもの、教育資金(学資保険)として活用されたり、長期の老後資金などで活用するケースもあるこの保険を、現役FPの視点から、分かりやすくアドバイスをしていきたいと思います!

ちなみに、オリックス生命の終身保険「RISE」ライズは、保険料払込期間の解約返戻金を抑えて保険料を安くし、貯蓄機能を備えた一生涯保障の死亡保険です。

生命保険業界では2017年4月に、ほぼ各社一斉での料金改定(積立利率の低下)があり、特に、貯蓄性の高かった低解約返戻金型の終身保険の積立利率が一気に下がってしまいました

このオリックス生命の終身保険「RISE」ライズも、例にもれず積立利率の低下はあったものの、他社に比較して下落幅は少なかったため、2018年1月時点では、トップクラスに積立利率の高い商品になります。

昨今の低金利の時代のなかで、返戻率を100%以上で維持できている貴重な存在なので、積立タイプの生命保険を検討している方は、ぜひチェックしておいてほしい商品になります。

また、終身保険「RISE」ライズは、10年や15年での払込終了ができることと、貯蓄の機能も高いことから、最近では子どもの教育資金(学資保険)として案内されるケースも増えています。

ただ、学資保険という商品ではないため、戸惑う方も多いようです。
学資保険とどう違うのかを、ソニー生命・学資保険とも比較しつつ、注意点やコツ、シミュレーションなども、この記事でお伝えしたいと思います。

今回の記事は、オリックス生命の終身保険「RISE」ライズについて、

  • 終身保険「RISE」ライズの基本的な商品の特徴
  • 終身保険「RISE」ライズのメリットとデメリット
  • 終身保険「RISE」ライズを学資保険として活用する方法
  • まとめ

として、現役FPの視点から解説していきたいと思います。

それでは、終身保険「RISE」ライズの基本的な商品の特徴からお伝えします。

オリックス生命・終身保険「RISE」ライズの商品内容詳細

名称内容
保険会社名オリックス生命
商品名終身保険「RISE]ライズ
正式な商品名無配当 終身保険(低解約払戻金型)
主契約死亡保険金、高度障害保険金:死亡したとき、病気またはケガで高度障害状態になったとき。保険金が支払われたら保障は終了する。
低解約払戻期間中(保険料払込期間と同一)に解約した場合の解約払戻金は、通常の7割に抑制されているが、保険料払込期間が終了後は、解約返戻金が一気に上昇する。
特約1リビング・ニーズ特約※保険料は無料:余命6か月以内と判断されたとき、所定の保険金が支払われる。
特約(特則)2介護前払特約※保険料は無料:保険料払込期間終了後、かつ、満65歳以上で、所定の要介護状態(要介護4または5)となったときに所定の保険金が支払われる。終身払いの時はこの特約は付けられないので注意。
特約3特定疾病保険料払込免除特則:特定疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)で所定の理由のいずれかに該当すれば、以後の保険料が免除される
特約4災害割増特約:不慮の事故または感染症で死亡、高度障害になった場合、保険金が上乗せで支払われる
特約5傷害特約;不慮の事故または感染症で死亡や、所定の身体障害になった場合、保険金が上乗せで支払われる
契約可能年齢15才~75才まで
保険金額200万円~5000万円まで※10万円単位で設定可能。通販の場合は100万円単位。
保険期間終身(一生涯保障)
保険料払込期間10年、15年、20年、50才払、55才払、60才払、65才払、70才払、75才払、80才払、終身払
払込回数月払い、半年払い、年払い
払込方法口座振替、クレジットカード(※クレカは月払い:5万円まで、半年・年払いは10万円までが上限)
診査方法告知書のみで医師の診査は不要。保険金額によっては、健康診断書の提出や医師の診査が必要。
非喫煙者割引なし
貯蓄性あり(低解約払戻期間中(保険料払込期間と同一)に解約した場合の解約払戻金は、通常の7割に抑制されている)

終身保険「RISE」ライズは、死亡・高度障害への保障を準備することができる積立タイプの生命保険になります。

一例として、30才男性の例(保険金額500万円、60才払済)で契約した場合で、払込んだ保険料と解約返戻金が5年ごとでどう推移していくのか、以下で具体的な設計をしてみました。

経過年数年齢保険金額払込保険料累計解約時返戻金差額(利益)返戻率
5年35才500万円655,200円444,500円-210,700円67.8%
10年40才1,310,400円952,150円-358,250円72.7%
15年45才1,965,600円1,450,700円-514,900円73.8%
20年50才2,620,800円1,963,600円-657,200円74.9%
25年55才3,276,000円2,493,350円-782,650円76.1%
30年60才3,931,200円
※払込終了
4,355,900円424,700円110.8%
35年65才4,466,100円534,900円113.6%
40年70才4,571,800円640,600円116.3%
45年75才4,669,150円737,950円118.8%
50年80才4,755,700円824,500円121.0%
(2018.1月時点)オリックス生命・終身保険「RISE」ライズ
30才男性、保険期間:終身、保険料払込(低解約払戻)期間:60才まで
死亡保険金額:500万円、払込保険料:10,920円/月
特定疾病保険料払込免除特則:なし

解説をしていきます。

保険料払込期間中は低解約払戻期間(この例であれば60才まで)として、解約したときの解約返戻金が7割程度に抑えられていますが、保険料の払込み終了後には、貯まった解約返戻金が、一気に増えるという特徴があります。

60才の払込み直後の時点で解約すれば、払込んだ保険料に対して、110.8%の返戻率で戻ってきますし、60才では解約をせずともそのまま置いておけば、保険料の払い込みが終わった後も、解約返戻金が増えていくので、後は好きなタイミングで解約すればよい、というのがこの商品の特徴です。

この設計では、500万円の死亡・高度障害の保障で守られながら、支払った保険料は積立されていきますから、約400万円以上の貯蓄が出来ている、という例になりました。払込期間中に途中解約さえしなければ、魅力的な商品であるといえます。

ちなみに、終身保険「RISE」ライズは、解約返戻金の返戻率が他社との比較でトップクラスで高く、先ほどの設計を61才時点で同条件で、一例として損保ジャパンひまわり生命・無配当低解約返戻金型終身保険で比較すると、

オリックス・終身保険「RISE」ライズ:111.3%

に対して、

ひまわり・無配当低解約返戻金型終身保険:105.4%

なのでその返戻率の高さが際立っています。(2018.1月時点)

今どき、銀行や郵便局で30年間積み立てても、111%も利息は付きませんから、この利率の高さが、終身保険「RISE」ライズの一番の魅力でしょう。

それでは続いて、終身保険「RISE」ライズを、メリットとデメリットの面から詳しくみていきましょう。

まずは、メリットからお伝えします。

終身保険「RISE」ライズのメリット

終身保険「RISE」ライズのメリットをいくつか挙げてみます。

①保険料は掛け捨てではなく、貯蓄になる

掛け捨てではなくて、貯蓄タイプの保険になるので、もしもの時の死亡・高度障害に備えながら貯蓄ができることです。

②途中で保険を解約して、解約返戻金を受け取って自由に使える

途中で保険を解約すれば、解約返戻金が受け取れるので、それを自由に使って、子どもの進学資金や老後のセカンドライフの資金として活用することができることです。

③返戻率がトップクラスで高い

解約したときに戻ってくる解約返戻金の返戻率が100%を超えており、トップクラスで高いことです。

④保険料払込終了後は、そのままおいておけば解約返戻金が増えていく

保険料払込終了後は、そのままおいておけば解約返戻金が増えていくので、もしもの時の死亡・高度障害への保障で守られながら、契約者自身が使いたい時までお金を置いて、増やすことができることです。

⑤保険料払込期間の選択肢が多い

保険料払込期間の選択肢が、最短の10年間や、15年間、20年間、50才払、55才払、60才払、65才払、70才払、75才払、80才払、終身払など、種類が多いので、ライフプランに合わせた設定がしやすいことです。

⑥免除特約や、災害・障害特約などが選べる

選べる特約(特則)として、3大疾病保険料払込免除特約や、災害・障害特約などがあることです。※インターネット通販では選択できないため、来店型ショップなどの保険代理店でのみ可能

⑦リビングニーズ特約や介護前払特約が無料で付けられる

無料の特約として、リビングニーズ特約(余命6か月)や介護前払特約(65才以上で要介護4もしくは5)の保障を付けることができることです。

⑧保険料の払込を年払いにすると、約2%もの保険料の割引になる

保険料の払い込み方法は、月払い、半年払い、年払いと選択でき、年払いにすると約2%もの保険料の割引になること。割引率が高いです。

⑨クレカが使える

保険料の払い込み方法で、クレジットカード扱いが使えるので、クレジットのポイントに付けることができることです。

以上のようなメリットがあります。

その一方で、デメリットとしての特徴は以下のようになります。

終身保険「RISE」ライズのデメリット


終身保険「RISE」ライズのデメリットは以下のようになります。

①保険料払込期間の途中で解約すると大幅に減ってしまう

低解約返戻金期間(保険料払込期間と同じ)に途中で解約してしまうと、解約返戻金が7割に抑えられているので、支払った保険料よりも少なくなってしまうことです。

②インフレ(物価上昇)には弱い

例えば30年間などの長期間の契約ならば、お金の実質的な価値というのは物価の上昇によって下がってしまう可能性があります。

将来、缶コーヒーが1本1万円とかになったら500万円の実質的な価値は、現在の価値の100分の1程度になってしまう、という意味です

もし、将来の物価が上がったとしても、良くも悪くも契約した時の条件で固定されている、というデメリットがあります。

③クレジットカード扱いの場合の上限額は少し低め

クレジットカード扱いの場合の上限額が少し低めなことです。

月払いは5万円まで、半年払い、年払いは10万円までが上限です。それを超える場合は口座引き落としのみになります。

④インターネット申し込みは選択肢が少ない

インターネット申し込みの場合であれば、特定疾病保険料払込免除特約が付けられなかったり、10万円単位での細かな設計ができないことです。

以上のようなメリット、デメリットを踏まえたうえですが、最近では、終身保険「RISE」ライズを、子どもの教育資金(学資保険)として、案内されるケースも増えています。
ただ、学資保険という商品ではないため、戸惑う方も多いようなので、その場合の注意点やコツ、シミュレーションなどもこの記事でお伝えしたいと思います。

終身保険「RISE」ライズを学資保険として活用する方法

終身保険「RISE」ライズを学資保険として活用する場合の、具体的な設計は以下のような形です。

経過年数年齢保険金額払込保険料累計解約時返戻金差額(利益)返戻率
5年35才500万円1,304,100円875,400円-428,700円67.1%
10年40才2,608,200円1,833,450円-774,750円70.3%
15年45才3,912,300円
※払込終了
4,010,600円98,300円102.5%
16年46才4,031,900円119,600円103.1%
17年47才4,055,100円142,800円103.7%
18年48才4,078,350円166,050円104.2%
19年49才4,101,550円189,250円104.8%
20年50才4,124,750円212,450円105.4%
21年51才4,147,850円235,550円106.0%
22年52才4,170,950円258,650円106.6%
(2018.2月時点)オリックス生命・終身保険「RISE」ライズ
30才男性、保険期間:終身、保険料払込(低解約払戻)期間:15年間
死亡保険金額:500万円、払込保険料:21,735円/月
特定疾病保険料払込免除特則:なし

解説をしていきます。

終身保険「RISE」ライズは、保険料の払込期間を15年間で設定できます。

保険料払込の途中の15年未満で解約してしまうと、解約返戻金は少なくなってしまいますが、15年間の支払いが終わったあとは、解約返戻金が一気に上昇します。

その後は、保険料の払込みは終了していますから、先ほどの表のように、解約をせずにそのまま置いておけば、積立金(解約返戻金)は増えていきますから、子どもの進学等でお金が要る、という好きなタイミングで解約してお金を受け取ればよい、ということになります。

契約者が支払った金額以上には増えていますし、この例ならば、18才ですべて解約しても、104.2%まで増えた計算になりますからね。

ちなみに、2018.1月時点で代表的な学資保険である、ソニー生命の学資保険(無配当)の設計を一例として掲載すると以下のような形になります。

経過年数(年齢)払込保険料累計解約時返戻金差額(利益)返戻率
3才582,120円513,030円-69,090円88.1%
5才970,200円901,290円-68,910円92.9%
10才1,940,400円1,901,610円-38,790円98.0%
15才2,910,600円
※払込終了
2,910,600円0100.0%
16才100.0%
17才100.0%
18才3,000,000円89,400円103.1%
(2018.1月時点)ソニー生命・学資保険(無配当)Ⅱ型
契約者:30才男性、被保険者:0才男性、保険期間:18才、保険料払込期間:15年間
満期学資金額:300万円、払込保険料:16,170円/月

解説をしていきます。

今回設計した、ソニー生命の学資保険(無配当)では、15年間の払込み総額が約291万円で、18才時点での満期額資金が300万円ですから、18年間で103.1%の利回りということになります。

先ほど見ていただいた終身保険「RISE」ライズならば、18年間で104.2%ですから、終身保険「RISE」ライズの方が利回りが高いことになります。

払い込みの15年間の途中で解約さえしなければ、終身保険「RISE」ライズの方が、メリットが高いことが分かります。

また、保険の内容も、

終身保険「RISE」ライズならば、契約者(被保険者)が、死亡や高度障害になった時には、死亡保険金(この例なら500万円)が振り込まれますが、

ソニー生命の学資保険(無配当)では、契約者が死亡や高度障害になった時には、それ以降の保険料の払込が免除になるだけなので、

保険の内容も実は、終身保険「RISE」ライズの方が高いことになります。

また、世間で販売されている学資保険の多くは、18才の大学入学資金にウエートを置いた設計が多いですが、実際には、大学に進学する手前の高校が、私学だった場合には、15才のときに大学費用とほぼ同額の学費がかかることも忘れてはなりません。

終身保険「RISE」ライズで15年間の払い込みとしておけば、0才で契約していたのならば、子どもが中学卒業の時に保険料の払込期間が終了しますから、高校の進学資金としても使うことができますからね。

終身保険「RISE」ライズのような、低解約返戻金型の終身保険を教育資金に活用する、というのは、充分に考えられる選択肢であると思います。

ちなみに、終身保険「RISE」ライズを学資保険として活用するときに知っておきたい、ちょっとしたコツや注意点をお伝えしますね!

特に、学資保険との比較では、返戻率が少しでも高い方がいい、という方は多いと思うので、そのあたりの情報をお伝えしていきます。

終身保険「RISE」ライズを学資保険として活用するコツや注意点

①保険料払込期間中の途中解約はしないようにする

保険料払込の予定期間まで支払ってこそ、解約返戻金が増えるのが、低解約返戻金型の終身保険です。
保険料払込期間として設定した10年間や15年間は解約をしないことが前提ですので、確実に支払いをしていける金額で契約するようにしたいところです。

②保険金額500万円からは、割引(保険料の約1%)になる

保険金額500万円からは、約1%、保険料が割引になり、その結果、返戻率が高くなりますので、出来れば500万円以上で契約したいところです。

保険金額500万円未満と、保険金額500万円以上とでは、約1%の利回りの差がでます。

③年払いにすると、割引(保険料の約2%)になる

年払いだと毎年、先払いにはなりますが、約2%の保険料の割引(つまり2%の返戻率up)になりますから、これはかなり大きいです。
おススメの活用法として、市からの児童手当(子ども手当)をしっかりと貯めておいて、それを活用しながら年払いで保険料に充当できれば、お金の管理もしやすいでしょう。

④子どもの具体的な進学時期で払込期間の設定をする

子どもが0才ならば問題ない場合が多いですが、2才や3才ならば、子どもの年齢に合わせて具体的な進学する時期を考えて、10年払済も視野にいれて検討したいところです。

大学進学の資金対策として活用するつもりなのか、高校進学で使う可能性があるのか?子どもの年齢に合わせて保険料払込期間を設定しましょう。

⑤夫よりも妻で契約した方が、約0.5%、返戻率がupします

返戻率だけで考えているならば、夫よりも妻で契約した方が、約0.5%、返戻率がupします。これは、男性よりも女性の方が死亡リスクが低いためです。

積立目的で考えるならば、夫よりも妻で契約した方が、約0.5%、返戻率がupします。特に夫婦の年令差があって、夫の方が年上の場合には、さらにupします。

ただし、この場合は、妻が被保険者になりますから、万が一の保障も妻に付く形なので、夫の生命保険もそれなりにしっかりとしたものに入っておく必要があるでしょう。

さいごに

この記事を書いている約10年前、2008年頃までは、子どもの教育資金は学資保険で貯める、というケースがほとんどでした。

しかし、昨今の低金利の影響から、学資保険の積立利率はどんどん低くなってきており、その代わりに、終身保険「RISE」ライズのような、低解約返戻金型の終身保険で積み立てをする方が増えてきており、この流れはこの先しばらくは、変わらないと思われます。

学資保険、つまり教育資金なら、低解約返戻金型の終身保険、という時代になってくるでしょう。

ただ、この商品は2018年時点では、オリックス生命が利回りの部分で踏ん張ってくれていますが、保険会社にとっては、それほど利益のでる商品ではありませんから、終身保険「RISE」ライズもこのような使い方ばかりが増えると、将来的に販売停止、になる可能性もあると思います。

ただ、2018年の時点で現状、終身保険「RISE」ライズは、積立利率が100%を超える貴重な存在ですから、ぜひがんばって継続していってほしいと思います。

ご参考になれば嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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皆さまのお役に立てば嬉しいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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